【ジャーナル第2号の想い】

茅ヶ崎を駆け巡る歴史あるストリート、
そして、住民が必要として形成された商店街。
商店街は一つひとつの顔、一つひとつの商店で作られています。
代が変わり継承する人、茅ヶ崎に何かを求めて新しく移り住む人たち・・・
想いは様々ですが、このまちを愛し、まちのために何か出来ないかと、
日々格闘を続けている一人ひとりです。

ローカルファースト研究会は商店を応援しています。
それは事業者のみなさんと共に考える、主婦の選択肢を増やす、
子ども達に教育をするという新しいまちづくりの切り口です。
一人ひとりが地域に優しい選択をしていけるように「ローカルファースト」を合言葉にひとつになっていきましょう。

 

CONTENTS

【茅ヶ崎のローカルファーストな12のお店からのメッセージ】

「自分のたのしいことをやる」ライフスタイルがローカルファーストなお店をつくる

【ローカルファースト・トークセッション】

【浜見平で「ママたちの店づくり」がスタート】

【ローカルファーストの商店街が魅力のポートランド】

【将来を担う子供たちにローカルファーストを伝えるために】

【出版1周年記念シンポジウム「ローカルファーストが日本を変える」】

 

Information

6月にホノルルで開催された「まつりインハワイ」のレポート
本誌作成にご協力いただいた方々
ローカルファースト・シンポジウム開催案内

 

「茅ヶ崎ローカルファーストジャーナル 第2号」は、茅ヶ崎市内の行政機関などで無料配布しています。
ご希望の方はまとめての頒布もさせていただきますので、お問い合わせください。
よろしくお願いいたします。

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